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鬼火

概要

死んだ生物の魂の姿や怨念の炎とされている。

特徴

通常は青系で蝋燭の炎よりも一回り大きいいとされているが、必ずではなくまちまち。

触れても熱を感じないものや火傷するものなどがある。

狐火

または燐火とも呼ばれる。

夜中に行列をなして現れ、赤系の炎が特徴的。しかし青系も目撃情報がある。

名前の通り、狐と密接な関係があるとされている。

ウィル・オ・ウィスプ

イギリスに伝わる鬼火。

創作上

ファンタジーでは高確率でプラズマ体として描かれることが多い。

これはかのあの人の影響なのだろうか……

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