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看板娘

専用ページを制作するまでの退避場所

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freoの特定ユーザーのプロフィールを参照する文字列

名前

{$freo.refer.users.ユーザーID.name}

エンティティ化してメールアドレス

{$freo.refer.users.ユーザーID.mail|escape:hexentity}

URL

{$freo.refer.users.ユーザーID.url}

紹介文

{$freo.refer.users.ユーザーID.text|nl2p}

UAによって適用されるテンプレートフォルダ(ある場合)

iPad

/templates/ipads

iPod

/templates/ipods

iPhone & iPod touch

/templates/iphones

Android

/templates/androids

ガラケー

/templates/mobiles

また、iPhoneとAndroid等共に同じtemplateを読みこませる場合は

/freo/lib/freo/common.php

内の153行目付近にある

//接続環境取得

部分の

} elseif (preg_match('/Android/', $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) {
$freo->agent['type'] = 'android';

} elseif (preg_match('/Android/', $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'])) {
$freo->agent['type'] = 'iphone';

のように変更すれば

iphonesフォルダの中身がandroidでもおそらく適用されます(android実機では未確認です)

巷ではtwitterのアイコンにGIFアニメーション(以下AGIF)が反映されたりされなかったりするようですね。

とりあえず今までの経緯はともかく(一部条件付きでされたり、それが対策されたり等)現状での反映方法や軽い検証結果でも載せておきます。

※間違っている可能性もあります。

結論

先にいうと、現在(タイトルの日付)では新ついっぷる経由で変更することでtwitterのアイコンをAGIFにすることが可能です。

ただし全てが可能かというとどうやらそうでもないようです(動かないよ―という報告もありますし……)

検証

Q.サイズによって違いはあるのか?(単位:px)

A.150x150と1500x1500、また150x100で試しましたがすべて機能しました。

Q.容量によって違いはあるのか?

A.未確認ですが140KBくらいは動作確認しています(上記の1500の時に)

Q.透過処理の有無は?

A.透過処理が入っていても問題ないようです。

Q.制作ソフトによって違いはあるのか?

A.Photoshop:なぜか2枚目以降は正常に縮小表示されないがAGIFは動く。GIMP:正常に動く。共にメタデータはなし。他のパラメータもいじってみたが動作に支障はなし。他ソフト未確認……というか作れるソフト知らない(´・ω・`)

Q.投稿(変更)するサイトによって違いはあるのか?

A.公式では不可能。すでに情報が出ている新ついっぷる(PC版のみ確認)では可能。他未確認

自分の所では今のところAGIFが機能しない……ということがありませんでした。

しかしついっぷるで変更してもAGIFが動かないという方もいらっしゃるようで……

原因等判明したらまた加筆修正しようかと思います。

よく忘れるので自分用に備忘録。

SRWare Ironでstylishの中身のファイル(ユーザースタイルの部分)が記述されているファイル。

C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Chromium\User Data\Default\databases/chrome-extension_【stylishのID】

以下の数字のファイルが該当ファイルです。

他のPCに移したり、リストアしたい場合は該当ファイルを保存した後に、リストア先の数字に変更して保存すればできます。

数字の意味は知りません(ぇ

たぶんChromium系共通だと思うのでChromeとかでもやりかたは一緒だと思います。

タイトルなげぇ……

やっていることはsmartyの機能を使って現在のURLを取得して一致したらclassを与えているだけです。

ちなみに当サイトの上部にあるメニューで同様のことを行なっています。

実装方法

対象が単一ページのみ場合

http://host/hoge1を表示していたらliにclass="current"を加える。

<li<!--{if ($smarty.server.REQUEST_URI == '/hoge1')}--> class="current"<!--{/if}-->><a href="/hoge1">メニュー1</a></li>
対象が多階層の場合

http://host/hoge1もしくはhttp://host/hoge1/hogehogeを表示していたら以下略。

<li <!--{if ($smarty.server.REQUEST_URI|regex_replace:'/^\/hoge1.*/i':'reg' eq 'reg')}--> class="current"<!--{/if}-->><a href="/hoge1">メニュー1</a></li>
複数のURLを対象にしたい場合

該当部分をこんな感じにする。

($smarty.server.REQUEST_URI == '/hoge1' || $smarty.server.REQUEST_URI == '/hoge2')

あとはcssで.currentに対してなにか記述すればいいと思います。

文字の色を変えるとかそこら辺好きなように。

余談

これはfreoの機能と言うよりも上記にも書きましたがsmartyの機能ですので他のCMSでもsmartyを採用していれば使えると思います。

以下ちょっとした解説もどき(ほぼ初心者向け?)

regex_replaceを指定することで正規表現での検索・検索が可能となります。

^は文字列の先頭を意味します。今回は使用していませんが逆の意味で末尾を意味する$もあります。

\/は/を文字列にしたい場合です。ちなみに/単体では文字列として認識しません。iや^などの前に置いてこれらを機能させるものですので。

iは大文字小文字を区別なくマッチさせますので、認識URLが大文字でも小文字でも認識します。

.*は.と*で別々の意味合いですがこの組み合わせにすることで0ないし1以上の文字列となります。

eqとは正規表現の==と同様の意味合いですので==で記述しても問題ありません。

むしろ==で統一したほうがわかりやすいかも知れませんね。

regは最初のに読み取ったURLを代入し、2個目のに正規表現の文字列を代入しています。(文字列は確かなんでも良かったような気がします)

あとはその2つを先ほどのeqで一致するか確かめればifの判定が出せます。

なぜ多階層のほうでREQUEST_URI == '/hoge1.*'とせずに、わざわざこんな面倒な記述をしているのかというと。

ひとえに正規表現がその状態では機能しないからです(´・ω・`)

機能する方法があれば誰か教えてください(´;ω;`)

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