よくブログでtwitterへの投稿ボタンを見かけますが、それの方法でも書いておこうかと思います。

(当ブログの記事左下付近にあるやつです)

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上記のの各テンプレートファイルの任意の位置に下記のコードを記述。

※一箇所、各ユーザーに変更していただく部分があるのでお忘れなく

<a href="https://twitter.com/share" class="twitter-share-button" data-url="{$freo.core.http_file}{if $page.id}/{$page.id}{elseif $entry.code}/view/{$entry.code}{else}/view/{$entry.id}{/if}" data-text="{if $page.title}{$page.title}{else}{$entry.title}{/if}" data-lang="ja" data-via="ツイッターのアカウント名" data-dnt="true">ツイート</a>

 header.htmlのhead内に

{literal}
	<script type="text/javascript">
	<!--
!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");
	// -->
	</script>
{/literal}

ちなみにこちらからでも同じスクリプトは制作出来ます。

その場合、下記のように記入すればたぶん行けます。

URLを共有 {$freo.core.http_file}{if $page.id}/{$page.id}{elseif $entry.code}/view/{$entry.code}{else}/view/{$entry.id}{/if}
ツイート内 テキスト {if $page.title}{$page.title}{else}{$entry.title}{/if}

@アカウント名を入れない

"@アカウント名さんから"をツイート内容に入れたくない場合は上記のdata-via=""部分を削除すれば消えます。

@アカウント名さんからという表記を変更する

例えば"RT @アカウント名: タイトル URL"のように非公式RTのようにしたい場合は上記のdata-via部分を消し、data-text内の最初に"RT @アカウント名: "を入れる

Chrome……というかChromiumのDeveloper Toolsってありますよね。web開発している人にとっては当たり前のものだと思いますが、自分はその設定項目がいまいちわかりませんでした。

ですのでこの際きちんと訳そうかと思い、個人的なメモとしてここに記しておきます。

ちなみにGeneralの内容のみです。OverrideやShortcutsは気が向いたら追記します。

そもそもこんくらいの英語いちいち訳さずとも分かれよと言われそうですが、自分はちゃんと訳そうとして見ないと読めないほどの英語苦手。まぁ翻訳しなくてもわかりますが、ぱっと見では分かりません。そんくらいの学力(´・ω・`)

Chromium系列 ver.24現在の項目

Generalタブ

Disable cache:キャッシュを無効化するか

Disable JavaScript:JavaScriptを無効化するか

Elements

Color format:色の指定方法

├As authored

├HEX: #DAC0DE

├RGB: rgb(128, 255, 255)

└HSL: hsl(300, 80%, 90%)

Show user agent styles:ブラウザのデフォルトスタイルを表示する

Word wrap:横幅以上に文字が出たら改行して表示する

Show Shadow DOM:Shadow DOMを表示する

Show rulers:目盛りを表示

Rendering

Show paint rectangles:再描画した部品に枠を表示

Sources

Show folders:フォルダを表示する

Search in content scripts:検索にcontent scriptsを含める

Enable source maps:source mapsを有効にする

Indentation:タブの文字数

├2spaces

├4spaces

├8spaces

└Tab character

Profiler

Show objects' hidden properties:objects' hidden propertiesを表示する※1

 

Console

Log XMLHttpRequests:XMLHttpRequestのログを表示する

Preserve log upon navigation:ログを維持する

※1自分はこれを使用したことがないので正しいことかわかりませんが、ご了承ください。

就活で使っていた未公開という条件付きで公開できなかったイラスト3点を公開しておこうかと思います(他は紛失と言う名の故意の破棄をした)

理由? 今年になってもう2月だから未公開ポートフォリオは一新するからだよ。

20120723_original_h_thm.png20121029_original_miko_thm.png20121110_background_thm.png

しかし今見ると数ヶ月しか経っていないというのにひどい出来に見える……

ついでだから2010年とかのもはや黒歴史と読んでいいものも発掘したから画廊のほうに貼っておくよ。成長しているのかなって少しでも思えるから自分が(´・ω・`)となった時にでも自分を励ますためにさ。

マウス等でスリープ設定

Windows7等ではデバイスマネージャからマウスやキーボードの電源設定でスリープ解除をオフにすることでスリープの解除を行わないように設定できましたが、Windows8ではこれだけだと機能せずマウス等でスリープの解除が行えるようです。

対処法

これの対処法としてWindows8で導入されたメンテナンス関係の設定が原因のようです。

  • [コントロールパネル]>[アクションセンター]>[メンテナンス]>[メンテナンス設定の変更]>[スケジュールされたメンテナンスによる~許可する]のチェックをオフ

上記の設定をすることでデバイスマネージャでの設定が機能するようになります。また、これは自動メンテナンスでのスリープ解除も無効となります。

自分は基本的にスリープ多用しており、めったにシャットダウンはしないためマウスでのスリープ解除のみオフにし、スリープ解除にはキーボードを使用しています。だって電源ボタンまで手を持っていくのがだるいんだもの(´・ω・`)

この設定はWindows8初期状態でオンになっているため自分で設定しない限りずっとマウスや自動メンテナンスでスリープが解除される状態になりますのでスリープ多用する方は早めに設定することをオススメします。

追記

キーボード同梱のマウスはマウスの方の電源設定ではなく、キーボードの方の電源設定が適用される可能性があります。自分がハマったことでもあったりします(´・ω・`)

起動に関して

どうやら8ではpso2が起動できる人と起動できない人がいるようですね。

かくいう自分は新しいPCのほうでは全くといっていいほど起動しませんでした。

原因はgoogle日本語入力の可能性が高そうです。

一応イベントビューア覗いてみました。

どうやらmsctf.dllとpso2launcher.exeが障害発生しているみたいですね。

でもってmsctf.dllってなに?

と思って調べてみると文字入力関係っぽいです。

対処法としてはPSO2起動時及び終了時に英語IMEまたはMicrosoftIMEなどgoogleIMEを使用しないということでしょうか。

ちなみにPSO2起動後にgoogleIMEに変更すると特定条件で次回起動後にもう一度googleIMEにした瞬間にフリーズします。

イベントビューアには特にエラーは出ていないようですが、タスクマネージャからも拒否されるので実質再起動が必要となります。

他のソフトでも同様に起動しない場合は同様の処置を試してみるとうまくいくかもしれませんね。

追記(12/20)

google日本語入力のバージョンをdev 1.8.1298.100以上(正式含む)にすると問題なく動きそうです。

ラグに関して

ちなみにwindows8では受信にラグが発生しておりゲームにならない状況に陥ることが高確率で発生します(送信自体は正常にできているようです) 原因はウィルスバスターのようです。

これはどうやらpso2.exeとpso2launcher.exeを例外設定にしてもどうやら正常に機能しないようでウィルスバスター自体を終了させる必要があります。

しかし時によってはウィルスバスターを終了させていなくても下記のことを行えばラグが発生しない場合もあります(アップデート毎に不安定になりますが)

  • データ実行防止にpso2.exeを追加
  • pso2.exeとpso2launcher.exeにすべてのユーザーとして互換Windows7と管理者権限を設定

通信エラーに関して

どうやら時々通信エラーが発生することがあるようですが、ポート開放をすれば安定するようです。

ポート番号は12000-12999です。

開放方法は各自で調べてください(そもそも通信エラー自体滅多なことじゃ見かけませんが)

また[インターネットオプション]>[接続タブ]>[LANの設定]>[設定を自動的に検出する]をオフにするとロードが少し早くなります。

Notes

2013/02/08
一部書き直し
2012/12/20
追記
2012/12/11
書き直し
2012/12/??
初版

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