最近SSDがプチフリーズしたり、帰宅したらSSDの認識がなくなって起動しなかったりしてたんですけど、再起動すれば復帰してたので放置していたんですが、今日仕事から帰宅したらとうとううんともすんともしなくなって起動しなくなりました(´・ω・`)

いわゆるSSD見失い病の発症です。

調べてみるとファームウェアが古いと発生するみたいですね。

自分が使っているSSDは『PLEXTOR SATA SSD M5 Pro 128GB』なんですが、ファームウェアを確認した処1.02でした。

最新版は1.08。とりあえずアレヤコレヤ試してなんとか起動させて(ここが重要。でもどうして起動したのか知らない)最新ファームウェア当てましたよ。

これで収まってくれるといいんですけどね……

いろいろイライラしてやってたんでスクショはとってないんだすまない。

Xbox oneコントローラをwin10で使用すると……

さて、今回の事件ですが、Windows10でXbox oneのコントローラを使用すると、自動でデバイスがインストされるようですが……何かがおかしい。

どうやらwin8まではトリガーにZ軸+-が設定されていたようなのですが、何をトチ狂ったのかwin10ではz軸/z回転に振り分けられているようで……ボクがやろうとしてたPSO2では常にz軸が入力されている状態になってしまいます。

この状態だと十字キーでのメニューの移動ができなかったり、手動でパッド設定しようとしても常にスティックが上に入力されていると認識されたりと(でも歩かない)これはもうゲームにならんね

解決策

2chとかでもいろいろ情報出てましたが、自分の場合はまず箱1コンを接続して、デバイスマネージャーから該当デバイスの更新を選択。ここで自動更新にしてしまうと最新版といわれ何もアクションが起こらないので手動更新にしてください。

すると一覧には見慣れたMicrosoft Xbox One Controllerの文字があるじゃないですか。これを選択して次に進むと正常にインストールされ、上記の問題も発生しないようになります。

おわり

これ、解決するまで3hほど掛かった……win8.1時代にpso2を半分引退してて、win10にしてからは一度も起動してなかったので今の今まで気づかなかったんですが(でもGTA5は問題なかったですね)これもすべて禿のせいなんだ!(なぜ

追記

2016/11/6

TYON等他のゲーミングマウスとxinputが競合してXBOXのコントローラーが機能しない場合は、自分の場合ですとHID準拠ゲームコントローラを無効にしてからXBOXコンのドライバーをインストールしたらできました。TYON側の動作に今のところ支障はなし

前回ちらっと言ってたアイライン。

実はプリウス30系の純正ヘッドランプガーニッシュを購入しているんですけど、事前調査不足でして、どうやら前期と後期ではヘッドライトの形状が違う模様。

主にポジション付近の突起とアール形状が。

で、純正ヘッドランプガーニッシュはというと後期用。

結果、合わない\(^o^)/

ええ、付いているヘッドライトは前期LED仕様です。

しかたないので代案を考えとりあえずカーボンシートにしてみました。

今回はそれの仮組み。

こんなの作っているから実況の編集をする時間がなくなるんだね、わかってる。

何番煎じかわかりませんが、VOICEROIDのファイルをゆっくりMovieMaker3に読み込ませる一連の流れを自動化するツールを作りました。

ちなみに元ネタがあります(付属のReadMeに記載してあります)

紹介動画(ニコニコ動画)

使い方

ツールを起動して設定項目を記入したら、該当VOICEROIDのボタンもしくはアクティブボタンを押すだけ。

これでVOICEROIDの台詞を保存してYMMに読み込みます。

//注意//

Windows10RS1(ver1607)では『VOICEROIDに戻る』及び『VOICEROIDをクリアする』に不具合が発生していますので、オフにしていただくと正常に動きます。次回Updateで修正します。

2016/10/23修正済み

ダウンロード

DL:voiceroid_to_ymm_tool_1.1(Win10RS1)

更新時の一言:Win10RS1の不具合になる早対応とか言っておきながら公開遅れて申し訳ない。ver2に手間取っている(現在進行系)

更新履歴
  • 2016/10/23 ver1.1 Win10RS1不具合修正版公開
  • 2016/05/22 ver1.0 公開

※次回の更新内容予定……ver2として開発言語をC#からC#+WPFに変更、VOICEROID2対応準備、verUp時の設定引き継ぎ準備他

著作権、免責など

本ツールはフリーソフトウェアですが、無料の意味であり著作権フリーではありません。

著作権は御堂圭が保有します。

本ツールを使用して生じたすべての障害・損害・不具合等に関しては一切の責任を負いません。

  

ども、動画編集をサボっている私です。

え、さっさとやれ? ……ごもっともですorz

まぁそんなことは置いておいて、クルマをいじっている人にとっては馴染みのあるカーボンシート。逆に車以外だとスマホカバーあたりでしか見かけないカーボン柄。

そんなカーボンシートのお話。

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